普通、甘いモノやスナック菓子などは食べ過ぎたりまた一日で何袋も食べきると確実に太ると思われますが、創作活動をしていると太りにくくなるのです

ついついスーパーなどで買い物した時に、大袋入りのちょっとたくさん入ったチョコレートやらポテトチップスを買ってしまう事があると思いますが、普段はそれらを1日に食べきったりしないでチマチマと消費して行く人が多いと思います。

しかし、絵を描いたり文章を作成したりする〜いわゆる創作活動をしている時は、それらのお菓子類が怒涛の速度で消費されて行くのです。

特にチョコレートの消費速度は尋常では無くて、まるでご飯の様にモリモリ食べてしまうんですが、それでも創作活動中に燃焼?されて無くなると言うか、脳が消費するのか?たくさん食べているのにもかかわらず太りにくいと言う効果もあるのです。

そもそも脳が糖を栄養源にして活動しているのは知られているのですが、では1日のカロリー摂取の内、脳が消費しているカロリーは一体どれ位かと言うと、驚異の70%と言う数値があったりするのです。

これは、ちゃんと脳を働かせて仕事をしたり勉強したりしている人のカロリー消費量なので、一日中寝ていた〜とか言う人はもう少し少ないとは思いますが、大抵のカロリー消費の殆どが脳に行く事を念頭に置いて置いてください。

で、普通に過ごしているだけでも70%も消費しているので、当然それ以上に脳を働かせようとした場合は、追加で糖質を補給する必要が出てきます。

絵や文章など、何も無かった所から新たな世界を作り出す様な創作物を生み出す場合は、通常の脳の糖質の消費量の倍の量が必要になって来るのです。

つまり、創作活動中にうっかりチョコをもりもりご飯の様に食べた!とか言っている人がたまに居ますが、それは、作品を生み出すために必要なエネルギー補給だったと言う事になるのです。

ただこれを時々、特に何にも創作活動していない人が見聞きして、そんなにチョコ食べても太らないならアタシも〜とか言って食べて太って文句言って来る人がいるんですが、あくまでも、日常的に毎日の様に絵を描いたり文章を作成したりしている〜言わばそれが仕事の様な人に許されている特権の様なモノなので、たま〜にしか書かない人がお菓子を食べたい欲求だけで真似してみても、ただ太るだけなのです。

本当に日常的にお菓子をたくさん食べて羨ましいわ〜と言って来る人が多いんですが、いや実際の所あまりお菓子を食べたい気分でも無い時でも補給しないと低血糖状態になってしまうので、それでやむなく食べている〜と言う現状があるのです。

と言う事で、創作活動には多大なるエネルギー消費の元に成り立っていると言う事を認識してもらえると有難いな〜と思います。

WiMAX 比較したけどやっぱりソネットが一番かな?いやいや、お菓子の話だよね・・・

ああでも中には純粋に、ただお菓子をたくさん食べ続けたい!と言う願望の元で創作活動をしているお菓子好きの人も居るので、要注意です。

民主・小林議員の会計責任者、北教組からの資金受領認める

北教組の上部組織の日教組は、民主党の巨大票田。
北教組がクロならば、日教組も危なくなってくるだろう。

さらに北海道は鳩山の選挙区でもあるから、北教組がクロで有罪になれば、民主党は二重の意味でピンチになる。

ここ一年ばかしの民主党は組合を動員しての票操作に強く、そのため選挙で非常に強かったわけだが、組合の動きを封じられてしまったらかなり苦しくなるだろう。

参院選に向けて色々外堀を埋める算段はとっているようだが、それで間に合うのかどうか。

夏の決戦では遅すぎるような気もするが、政府提出法案や、民主党提出法案をことごとく妨害して潰していけば、決戦は夏でも大丈夫だろうか?

中国は、上海万博の期間中は死んでも威信を保つだろうけど、それが終わったらバブル崩壊の可能性もないわけではない。
となると、夏に参院選で、冬に衆議院解散があるだろうか?

いい加減政治が落ち着いてくれないと仕事が増えなくて困るぜよ。

■民主・小林議員の会計責任者、資金受領認める
(読売新聞-02月16日14:43)